備蓄を、日数に換算する。
水道・電気・ガス・下水のライフライン別に、今の在庫で「何日もつか」を表示。いちばん短いライフラインと、そのボトルネックになっている品目までわかるので、次に買うべきものが迷いません。
何をどれだけ買えばいいか調べるのが面倒で、防災備蓄は後回しになりがちです。調べる・計算する・思い出す、をぜんぶアプリに任せることで、備えを「続くもの」にします。
SCENE 01
家族の人数と年齢を入れるだけで、水◯L・食料◯食分など、東京備蓄ナビ準拠の必要量を自動計算。買い物の指針がすぐできます。
SCENE 02
水道・電気・ガス・トイレのライフライン別に、今の在庫で「何日もつか」を日数で表示。足りないものが具体的にわかります。
SCENE 03
非常食や備蓄水の期限をまとめて管理し、切れる前に通知でお知らせ。食べながら備えるローリングストックが自然に回ります。
必要量の計算から、在庫・期限・通知まで。家庭の備蓄管理に必要なものを 1 つのアプリに。
水道・電気・ガス・下水のライフライン別に、今の在庫で「何日もつか」を表示。いちばん短いライフラインと、そのボトルネックになっている品目までわかるので、次に買うべきものが迷いません。
登録した在庫を期限順に一覧。30日前・7日前・当日など、好きなタイミングのローカル通知で「気づいたら期限切れ」をなくします。通知はすべて端末内で完結します。
家族構成を扱うアプリだからこそ、「何が起きて、何は起きないのか」を専門用語を使わず書きます。
東京都の「東京備蓄ナビ」が公開している品目・数量基準に準拠し、家族の年齢帯と人数に応じて必要量を計算しています。ペット用品目にも対応しています。あくまで目安として、ご家庭の事情に合わせて調整してください。
使えます。データはすべて端末内に保存されるため、圏外や停電時でも在庫・保管場所・期限を確認できます。通信を使うのはバーコードで商品名を検索するときだけで、検索できない場合も手動で登録できます。
完全無料です。広告表示もアプリ内課金もありません。
商品データベース(Open Food Facts)に未登録の商品は自動入力できません。その場合は品名・カテゴリ・単位を手動で入力して登録できます。
設定画面の「バックアップ」からデータをファイルに書き出し、新しい端末で読み込むことで引き継げます。書き出したファイルはご自身で保管してください(当社のサーバーには保存されません)。
設定画面で通知が有効になっているか、また OS の通知設定(設定 → わが家の備蓄帳 → 通知)が許可されているかをご確認ください。通知は期限を登録した品目に対してのみ送られます。
無料でダウンロード。「備えなきゃ」と思った今が、いちばんいいタイミングです。